この道を行けば、どうなるものか・・・。
昨晩は、噂にきいていた噂の酒場へ。
入店時には、勢いよく「カーン」とゴングが鳴らされた。
店内にはもちろん、あの入場曲。
いいね〜、いい!
そうなんです。
基本的にアホな人が好きなYzは、猪木の大ファンです。
だから、食い物が美味くなかろうが、周りが騒がしかろうが、大満足
だったわけです。
でも意外に拍子ぬけしたのは、シーザーサラダを頼んだ時だけは
「元気ですか〜?」とやってくれるんだけど、それ以外は普通だった
こと。やっぱり、いちいち「元気ですか〜?」とやってほしいな。
「なんだこのやろ〜、ビールかこの野郎」みたいなさ。
しかし、
「いくぞ〜!1,2,3、(サラ)ダー!」ですよ。
アホだ・・。
新潟のMさんもノリノリです。
ちなみにこの人、現在発売中のスキージャーナル付録ラストフロン
ティアに写真が掲載されています。
この人もアホでよろしい。
迷わず行けよ、行けば分かるさ。
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店員は猪木の物まねしてるのでしょうか?
食いものは期待しないほうがいいですよ。
ですが、ノックダウンポテトだか、10カウントポテトとか
いうのは美味かったです。あと、馬刺しのユッケ。猪木らしいし。
>MAKOちゃん
元気そうだね?ブログ見てるよ。
店員は・・
アントニオ小猪木<店員<春一番<アントキの猪木
って感じかな。Yz的には。
サラリーマンのおじさんたちがストレスを発散していたのが微笑ましかったね。
っていうか異常なテンションで、ちょと引いた(笑)
せっかくだから今年の冬は一緒に遊びましょう。
まあ僕の仲間は食事と餌の区別も付かない大馬鹿ばっかりですから、うまいもまずいも分からないと思います。
「行きて〜ぞ、このやろ〜」
っていうか、
猪木ってタバスコを初めて日本に輸入した人っすよね??
アントン株式会社とかそんな名前で。
たしか・・・。
君も猪木ファンだったの?
ただ僕たちは野郎9人旅館風の個室飲んでたんですが、外出たらけっこうルーギャーがいてびっくりでした。
旅館風の個室?新宿店は雰囲気違うんですかね?
そうなんですよ、結構若い女の子もいるんですよね。やっぱり猪木は凄い!